2026年年5月27日
講師:竹之下和美(芦屋11期)
主催:本屋わわわ
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
原画展を観て思っていたところ、疑問に思っていたところが、そうだったんだとすっきりしたし、サインの話や裏話、さらに深堀りできて楽しい時間でした。この講座のチラシで開催を知り、観にいくことができて良かったです。
(渡海華さん)
2026年6月4日
講師:鈴木哲子(東京2期)
主催:絵本の部屋・てんとう虫
(山形県尾花沢市)
参加者のコメント
絵本が単なる読み物ではなく、親子のふれあいや言葉の豊かな環境づくりに大切な役割を果たすことを学びました。年齢や発達に合わせたさまざまな絵本があることも知り、読み聞かせは子どもの心を育てる大切さを感じました。
(古瀬彩夏さん)
2026年6月12日
講師:坪内ひとみ(芦屋12期)
主催:播磨町北部
子育て支援センター
(兵庫県播磨町)
参加者のコメント
絵本の力・読み聞かせで大切にしてほしいこと・わらべうたの3つのテーマを絵本紹介と体験談を交えてのお話はわかりやすかったです。読み聞かせで、お親子関係も良くなり、楽しみながら子育てできると感じました。(垣内理恵さん)
2026年6月11日
講師:武田美保(芦屋4期)
主催:西宮市教育委員会
地域学校協働課
(兵庫県西宮市)
参加者のコメント
大人になってから絵本に触れる機会がありませんでしたが、絵本の可愛さや言葉のリズムなど、あらためて魅力を感じました。これから父親として、わが子にこの楽しさを伝えるべく、読み聞かせをしようと思いました。(西原龍輔さん)
2026年5月30日
講師:久賀弥生(芦屋6期)
主催:びりぃBooks
(大阪府大阪市)
参加者のコメント
昔話を語り継いでいくことの大切さ、それはずっと繋がっているということを聞き、心が震えるほどの感動を覚えました。昔話の力、自然科学の面白さ、内容が盛りだくさんなのに奥深さがありどんどん引きこまれました。
(先崎貴久子さん)
2026年6月3日
講師:栗本優香(芦屋8期)
主催:西宮市教育委員会地域学校協働課
(兵庫県西宮市)
参加者のコメント
今のうちから絵本の読み聞かせや、歌を聞かせたりすることの大切さを再確認しました。
(田之上貴代さん)
2026年6月3日
講師:加藤美帆(芦屋3期)
主催:京都市立翔鸞幼稚園
(京都府京都市)
参加者のコメント
子どもの発達と絵本緒の魅力を。発達心理学の視点から学ぶ温かな講座となり、多くの共感の声が上がりました。子育てを少し楽に捉え直せる様な、とても温かく幸せな時間を過ごせました。ありがとうございました。
(平松美和さん)
2026年5月15日
講師:久賀弥生(芦屋6期)
主催:本屋わわわ (兵庫県神戸市)
参加者のコメント
実体験の子どもとの関わりがとても楽しく、本気で子どもが大好きなんだなと感じました。科学絵本をこんな風に紹介してあげたらいいんだと思うことが多々ありました。また機会があればぜひ受けたい講座でした。
(小田由美さん)
2026年4月29日
講師:久賀弥生(芦屋6期)
主催:絵本の森と子どもの空
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
ひとつひとつのエピソード、一冊一冊の絵本を聞きながら、思春期だからこその、なにかを求め探している感じと、可愛らしさを思い浮かべました。思春期の子たちにもたくさん絵本を読んであげたいなあと思いました。
(中津佳津子さん)
2026年4月25日
講師:久賀弥生(芦屋6期)
主催:絵本の森と子どもの空
(兵庫県西宮市)
参加者のコメント
中学生、高校生って毎日本当に頑張っているなと改めて思いました。まさに今『はらぺこあおむし』の時期なのかもしれません。中学生、高校生に絵本てすごくいいですね。どこかで読んでみたいと思いました。
(早田陽子さん)
2026年5月19日
講師:下山寿美子(東京16期)
主催:三郷市教育委員会
(埼玉県三郷市)
参加者のコメント
子どもたちは、絵から色々なことに気づくことを体感することができ、納得しました。また、読み方についても、かしこまらずに、自分も楽しみながらと前向きになれる内容でした。とても分かりやすくて好評でした。(山口舞さん)
2026年5月24日
講師:多本ゆき枝(芦屋12期)
主催:日本ダウン症協会大阪支部
(大阪府大阪市)
参加者のコメント
言葉の獲得に繋がる絵本を沢山紹介していただき、先生の子育て経験談も大変勉強になりました。絵本は怒りながら読めない、絵本は丸ごと愛される時間で子どもの自信を育てる、という言葉が深く心に残りました。
(上村直美さん)
2026年5月21日
講師:吉本正江(芦屋22期)
主催:プライベートキッズスペース
むすびはな(大阪府豊中市)
参加者のコメント
「絵本の読み聞かせは良い」とよく育児書やSNSで見聞きしていたが、その理由があまり理解できていなかった。今日の講座で読み聞かせが子どもにどのように働きかけるか、愛着形成に必要か理解できて良かった。(岸田友希さん)
2026年5月21日
講師:浅越佐知子(芦屋7期)
主催:神戸新聞文化センター
三宮KCC
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
いろんな絵本を紹介してもらって
良かった。語り継ぐ絵本、自分をも慰めてくれる絵本。特に印象深かったのは『だいじょうぶだよ、ゾウさん』。「死」を子どもにどう伝えるか、自然な形で。良い本だと感じられた。
(東出祐紀子さん)
2026年5月15日
講師:柏木智子(芦屋13期)
主催:神戸市北区文化センター
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
子どもたちを幸せに導く!絵本の役割、読み聞かせは広い場所がなくても親子でできる、吸収する力の事、3歳までに2/3の能力ができる事、早くからの絵本の読み聞かせが、やがて子どもの幸せにつながると話されました。
(荒木世津さん)
2026年5月13日
講師:森ゆり子(理事長)
主催:兵庫県立国際高等学校
(兵庫県芦屋市)
参加者のコメント
「どの分野でも、学んでいくとそうなのかしれませんが、絵本のことを知れば知るほど楽しくなり、もっと知りたいと思いました」。生徒の感想から。
(中野裕香さん)
2026年4月23日
講師:竹之下和美(芦屋11期)
主催:認定こどもあおい宙おひさま
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
身近な動物や虫、花は子どもたちもとても興味があり、とても楽しんで聴いていた。ふれ合いの『おでこぴたっ!』は、見ている子どもも一緒におでこに触れ、あたたかい気持ちになった。(三島麻里さん)
2026年4月11日
講師:久賀弥生(芦屋6期)
主催:まんまある
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
新緑と春の生き物に囲まれた素敵な時間をありがとうございました。生き物が主人公の物語、心が踊りました。思わず身を乗り出して惹き込まれ、大人も真剣に聞き入って楽しんだりする時間はとても豊かだなぁと感じました。
(笠井祐里さん)
2026年4月20日
講師:大長咲子(芦屋1期)
主催:西宮市教育委員会
地域学校協働課
(兵庫県西宮市)
参加者のコメント
子どもが小さい頃はスマホやテレビに頼らず、絵本などで双方向のコミュニケーションをたくさんとりたいと思いました。
(山中淳平さん)
2026年4月16日
講師:熊懐賀代(芦屋4期)
主催:神戸新聞文化センター
(兵庫県神戸市)
参加者のコメン
春を感じる絵本を紹介してもらい五感で感じることの大切さを感じた。AIが発達しても使いこなすのは人であり、ヒトが人になるには脳と心(情緒)の成長が不可欠であるが、絵本にはその助けとなるものが満載である。(足立雅代子さん)
2026年4月17日
講師:栗本優香(芦屋8期)
主催:西宮市教育委員会
地域学校協働課
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
いないいないばあ遊びを子どもがそんな風に感じているのかと驚きました。(目の前から本当にいなくたったと感じる……との講師の話より)
(堀田諭実さん)
2026年4月17日
講師:栗本優香(芦屋8期)
主催:神戸市立北区文化センター
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
1冊1冊の絵本の話に加え、絵本を読む時には絵本を通じた体験の共有だけでなく、絵本を手にすることで世界の扉を開くカギになるという話や、自身との対話、作家との対話、という絵本の可能性について楽しみました。
(亀田美奈子さん)
2026年4月13日
講師:久賀弥生(芦屋6期)
主催:神戸市立須磨区文化センター
(兵庫県神戸市)
参加者のコメント
自然科学の本を読み、本物の自然に触れることの感動!字面を読んで想像しているだけでは、本物を見て感じなければ、本当にその本を読んだことにはならないのだと悟りました。ゆるぎない真実に心が震える時間でした。
(玉置伸子さん)
2026年4月9日
講師:今泉恵子(芦屋12期)
主催:西宮市教育委員会
地域学校協働課
(兵庫県西宮市)
参加者のコメント
改めて子どもに絵本の読み聞かせをすることの大切さがわかった。義務で読まなくてもいいという言葉に気持ちが楽になった。今から生まれてくる赤ちゃんに読み聞かせをしてあげたいと思った。
(田巻千尋さん)
2026年4月8日
講師:弓立瑶子(芦屋7期)
主催:西宮市教育委員会
地域学校協働課
(兵庫県西宮市)
参加者のコメント
絵本を読む際に注意する点として、感想を聞かない、説明をしないというのは意外でした。実際に読み聞かせをするときに実践しようと思います。
(吉岡里沙さん)
